「こもれびの森」1階の「木漏れ日広場」でコーヒー等を飲めるようにはできないでしょうか?

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「市長への手紙」の内容と回答
「こもれびの森」1階の「木漏れ日広場」でコーヒー等を飲めるようにはできないでしょうか?
小島市長 殿
はじめまして○○と申します。「こもれびの森」がオープンしてからというもの、美しい建物と静かな環境に惹かれ、子供を連れてよく利用しております。利用を重ねるうちに、下の様な事ができないかと思いたち、ご連絡を差し上げました。
▼要望
「こもれびの森」1階の「木漏れ日広場」でコーヒー等を飲めるようにはできないでしょうか。
▼具体案
本を読んでいると、ついコーヒーやお茶を飲みたくなってしまうのは私だけではないはずです。そこで1階の「木漏れ日広場」でコーヒー等を飲めるようにはできないでしょうか。といっても店員を常駐させるカフェを誘致するのはコスト的に困難だと思います。また、自動販売機の設置は「こもれびの森」のコンセプトからは外れる様に感じます。そこで、まずは○○が展開している「○○」の「○○」を導入することはできないでしょうか。これならば設備投資費はかからず、基本的なメンテナンスも外部委託できます。ランニングコストについては設備のとなりに募金箱を設置し1杯100円程度の寄付を募れば多くの方に支援していただけるのではないでしょうか。これを1年間試してみて、もし赤字になれば契約を停止し、黒字になれば施設の運営費の足しにすればよいかと思います。もちろん、市内には茶葉生産農家もありますので、寄付を募りながら市内で生産された緑茶を提供することも考えられます。
▼最後に
白岡市に「こもれびの森」があるのは市民として大変誇らしいことです。そんな「こもれびの森」は、より多くの市民に利用されることでその価値をさらに高めてゆくことになると確信いたします。
その為には利用者の多様なニーズを満たす必要がありますが、小さなニーズを満たすために少額の寄付を募ることは不可能ではないと思います。
以上、長くなりましたがご参考となれば幸いです。
(40代男性・回答希望なし)