白岡市制施行5周年記念

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白岡市制施行5周年記念

平成24年10月1日の市制施行から本年で5年の節目を迎えます。

市では、市制施行5周年を市民の皆さんと盛り上げていくため、「市制施行5周年記念事業」を展開してまいります。

キャッチフレーズ

For the next 5years ~夢に向かって走り続けるまち~

市制施行から5年を迎え、次の5年はすべての市民がそれぞれの夢や目標に向かって積極的に挑戦し、市全体の活力につながるようなまちづくりを進めることを表現しています。

ロゴマーク





これから白岡市の「上昇、発展、未来」を右上がりのストライプやシラオ仮面のポーズで表現しています。

また、特産品の梨の色をイメージした星は、市制5年間の成果を表しています。

白岡市制施行5周年記念事業の事業期間

平成29年7月から平成30年1月末まで

白岡市制施行5周年記念式典

 

白岡市は、平成24年10月1日に市制を施行し、平成29年度で5周年を迎えました。

この節目を記念し、平成29年10月1日に、白岡市コミュニティセンター 舞台ホールで「白岡市制施行5周年記念式典」を開催しました。

式典では、永年奉職者表彰や奈良原親善大使の紹介・ビデオメッセージ上映、道路愛称の発表・表彰、白岡こども・ゆめ・みらいプロジェクト」スタート宣言を行ないました。

また、白岡市出身の音楽家である石川悠子さん、石川理史さんご姉弟による「チェロ&ピアノコンサート」が行われました。

 

  ■式次第

  ■市長式辞 

 

白岡市制施行5周年記念事業

 

白岡市親善大使

白岡市では、市制施行5周年を記念し、白岡市の魅力を全国に広く発信し、当市の知名度の向上、イメージアップを図るため「白岡市親善大使」を設置しました。
親善大使は、白岡市のご出身やゆかりのある方で、文化、芸術、スポーツ、芸能などの分野において活躍している方に就任をお願いします。
その第1号となる親善大使につきましては、当市出身の元プロ野球選手で現在は、中日ドラゴンズコーチとして活躍している奈良原浩さんにお願いいたしました。奈良原さんは、野球界でのご活躍だけではなく、「町ぐるみん白岡」の活動を通して市民の皆さんとの交流を重ねています。



 奈良原 浩 大使プロフィール

道路愛称

白岡市制施行5周年を記念し、市民の皆さんに、改めて生活に身近な道路への親近感を高め、また郷土愛を育んでいただくことを目的として、道路の愛称を募集しました。
5周年にあわせ、市内各所を通る主要な5つの道路の愛称を募集いたしましたところ、全体で326件もの応募をいただきました。
いただきました応募の中から、11名の委員からなる「道路愛称選定委員会」による公正な審議を経まして、5つ道路の愛称が決定いたしました。

 
■道路愛称

白岡市制施行5周年記念 協賛事業