受付日 令和8年7月21日「市長への手紙」の内容と回答 市長への手紙20260715-3
市長への手紙20260715-3
市長への手紙20260715-1で、市広報の多色刷りを止め、白・黒の2色にすべき 赤字・赤字いうなら、市自ら、率先して経費削減は必須である。
この旨、「到特定診断の建付け不備」を例に提言すると、〇〇さん安心してください。後期高齢者の「特定診断」は白黒ですと。 では、市にとって、後期高齢者は「灰」かと憤りを感じます。我々後期高齢者(まだ成ってませんが)市行政にとって、経費の掛かる「ゴミ」 ですか?
この職員の発言・思想・高齢者に対する尊厳は無いのか? 現在の後期高齢者は、1950年以降の日本の繁栄に、貢献しており、今誰のおかげで、日本の世界の立ち位置を構築したのか良く考えて欲しい。
回答
後期高齢者向けの御案内の配色に関する職員の発言につきましては、仕様の事実を説明したものであり、高齢の皆様を軽視する意図はございません。



更新日:2026年09月14日