受付日 令和8年7月21日「市長への手紙」の内容と回答 市長への手紙20260715-4
市長への手紙20260715-4
過日、国保に話を聞く為、訪問したところある女性職員が、私は〇〇師の資格を持っており、市長への手紙20260715-1で、市広報の多色刷りを止め、白・黒の2色にすべき 赤字・赤字いうなら、市自ら、率先して経費削減は必須である。 この旨、「到特定診断の建付け不備」を例に提言すると、〇〇さん安心してください。後期高齢者の「特定診断」は白黒ですと。 では、市にとって、後期高齢者は「灰」かと憤りを感じます。我々後期高齢者(まだ成ってませんが)市行政にとって、経費の掛かる「ゴミ」 ですか? この職員の発言・思想・高齢者に対する尊厳は無いのか? 現在の後期高齢者は、1950年以降の日本の繁栄に、貢献しており、今誰のおかげで、日本の世界の立ち位置を構築したのか良く考えて欲しい。
又、所有の資格をもって、市行政の遂行をし、勉強しない職員は処分すべきであり、且つ、上司は何をしていたか?甚だ疑問である。
回答
職員の処分については、著しい職務怠慢等が認められる場合に地方公務員法に基づき厳正に対処しております。
管理職による部下への指導・監督は組織として当然の責務であり、今後も職員の育成に努めてまいります。



更新日:2026年09月14日